お金は生きるのに必要だし身の守りとなると同時にお金で自分を見失うこともある

例えば何か良いなと思うものを持っている人に「これ良いね」って言った時に、「もう…年も使っているのよ」って返事があると、大切に使える物をちゃんと選んで買って賢い使い方をするなあと感心します。それはペン1本でもそう思います。

お金は生きるのに必要だし身の守りとなると同時にお金で自分を見失うこともある

簡単に迷わず安いものを買える人は「貯められない人」だと思います。また物を手入れして使わない人も「貯められない人」だと思います。書きにくい使いにくいペンを何本もバックに入ってる人は、まず「貯められない」タイプです。会食をしてお金を払う時にキチンと割り勘にするのだけれど、端数が出るときに何も言わずに自分が被って支払いを済ませる人です。 お金を持ってないのに自分を大きく見せようとする人は黙って支払う事はまずしないように思います。

お金に関する失敗談

今でも後悔している事ですが、若い時、見栄を張って毛皮のコートを買いました。でも、結局、見栄を張って買ってしまった後悔の気持ちから着る気が失せてほとんど着なくて、クローゼットで見るたびに嫌な気持ちになりました。海外旅行に行くときに、その国のガイドブック数冊を図書館で借りていた。 旅行の計画を立てるときに出した本が図書館から借りた本だった。 確かに、何度も行く訳ではないし、少し情報が古くても概略はわかるし、目からうろこ・・・の使い方でした。

人生で一番「お金」が大切ではないが、適度にお金がないと人生を楽しめない

常に「少しくらい」の事にお金を使ってしまう人は「貯められない人」。 「少しくらい」の事を日常でセーブできる人が「貯められる人」だと思います。 いつも、カフェや外食をしている人は「貯められない人」。 通常のは自炊をし、友人と会う時など予定がある時にお金を使っている人は「貯められる人」。洋服を買う話をしていた時に、「試着もしないし、値札を見ない。」で買うと言った同僚。 少しぽっちゃりタイプの人だったので、サイズが合わないときはどうするのか聞くと「それは仕方ない。」と言ってました。 お金もってるな~と思いました。

お金に関する失敗談

友人に誘われてダイビングのライセンスを取得した事。 友人の勧めるショップだったので、自宅からは通いにくく他にダイビングをしている知り合いもいない為、ダイビングする事もなくライセンスだけが残ってます。なんでもリサイクルしてまた新しいものを買うとか 小さいことでも積もればおおきくなるとおもいます。高いかいものしても それが返ってくるやりかたなら 上手だとおもいます

お金はありすぎても心がみにくくなるけど ないと心がみすぼらしくなります

そもそも考え方が違うなとおもいます。ためれない人は  いそがしいから 食事をかうとか 時間がないからという理由で作る。というかんがえがないとおもいます。かえばすむというかんがえがあります。なんでも お金をだれかのためにだすし 心の余裕があるなとおもいました。お金の使い方も 無駄なく上手につかっているし ふえるように努力もしている部分もあるとおもいました

お金に関する失敗談

車の事故事故が連続して 保険もはいっておらず 大金をつかってしまった 若いときがあります。 本当に無駄でした。若いときからバイトしてためたお金がとんでもったいなかったです

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