たくさん稼いでもお金があると思わない心がお金を稼ぐ事だと思います。

株やFXなどの投資です。 転売などもそうですね。 今は副業として定着してますが、仕事などで得たお金で満足せずに、更にそれを増やすという事がシンプルかつ大胆な発想だと思います。

たくさん稼いでもお金があると思わない心がお金を稼ぐ事だと思います。

貯められる人はお金がある!と思うボーダーラインが高いと思います。 更にそのボーダーラインを常に上げ続けられられる人が貯められる人だと思います。 貯められない人はボーダーラインが低く、希望額に届くとそれを使いボーダーラインを上げられない人だと思います。テレビなどでよく見る豪邸を買ったひとや、高額の車を購入したと言った芸能人やスポーツ選手です。 自分とはお金があると言うボーダーラインが違うため、そもそもの金銭感覚が違うのでしょう。 庶民が普通の車を買う感覚で高級車を購入しているのだと思います。

お金に関する失敗談

クレジットカードで支払いが間に合わなくなった時です。 クレジットは現金が見えないため金銭の感覚が狂ってしまいます。 ある程度の貯蓄を持ちつつ、金銭管理がしっかり出来ないとカードを使うのは難しいです。それは支払いなどの決済方法です。普段から現金主義な私は支払いについて特に思う事もなく只々現金決済するだけでした。 昔誰かが自慢げにクレカ決済やポイントサイト経由での購入について熱く語っていたのを思い出し、それからの経過した時間の分だけ損したような気分で一杯です。

多く持つと無駄遣い。少なく持つといらない心配。お金の不思議な力のひとつ。

自分を含めて似たような人を見つけると確信してしまいます。 まずレシートを取らない。家計簿をつけたことがない。銀行口座がない。または銀行口座の残高がわからない。という点が過去の自分から確信できる悪い要素です。身なりのいい服装やアクセよりも人の集まりを大事にし何かと面倒見のいい一人親方などです。社員をねぎらって色々ごちそうしてるといえばそれまでですがモノや資産よりも人へ使うお金を惜しまない人こそ金持ちというちょっと変わった見方をしています。

お金に関する失敗談

金欠でお札が入っていない財布を持ってスーパーに買い出しに行った時の事です。特売日という事もあり何点か商品を買い物かごにドンドン入れるもギリギリの残高なので玉子1パック買おうか躊躇します。案の定お会計を済ませば卵1パック買える金額が残っていました。支払いができずにレジを待たせて商品を返しに行くという辱めを避けたいがための小さなプライドです。しかしお金がないってだけで小さな損をしている事にきづかされます。蓄電池とソーラーシステムを使い電気代を抑えることです。 例えば家の中の時計は全てソーラーシステムの使える時計にします。 お家時計も掛け時計も腕時計もです。 3人家族の部屋にある時計を電気でまかなうとかなりの風になるので、ソーラーシステムの時計は夜でも蛍光灯の明かりで充電できるので経済的になると思います。 リモコンはソーラーシステムがあれば経済的だと思っています。

お金は賢く貯めてから気持ち良く使い切るものだと思っています

10 km半径以内は自転車を使い交通費を浮かせることがお金を貯められる人だと思います。 運動不足の解消にもなるので良い節約術だと思います。日常生活の交通費を浮かすことがお金貯めやすいと考えられます。私たちはパソコン講習会の講師として仕事をしていました。 その時の服装は黒のスーツで行くように言われていました。 日曜日の講師が集まった時ある一人が上から下までCHANELで統一して着ていました。 そしてその人は週一回京都から岡山まで通ってきました。 3ヶ月間毎週上から下まで靴もバッグも CHANELです。 交通費も自分で出していたように思います。

お金に関する失敗談

大阪で野球の試合を見た時の事です。 昼の試合だったのでホテルを予約せずにその日のうちに帰る予定で試合を見に行きました。 すると試合が6時間かかり、そして帰りの電車も満員でなかなか乗れません。 2時から始まった試合は8時頃まで終わらずにホテルに泊まることになりました。 しかし週末の大阪はホテルがどこも満室でなかなか予約が取れませんでした。 お金も持っていなかったので親戚の人に借りてビジネスホテルを見つけて泊まり帰ってきました。

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